【Adobe 2026】アドビ史上最大の“神アプデ”到来!「一部の加工・編集」にAIを賢く選んで使う、求人クリエイティブの最新ワークフロー

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こんにちは!制作担当の潮崎です。
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普段の制作業務で、画像作成や様々なデザイン作成に使用しているAdobeソフトですが、 2026年最新アップデートがありました。その神アップデートについて少しお話したいと思います☺️。

今回のアップデート、控えめに言って「過去最大の神アプデ」です!
「AIが搭載されて便利になった」というレベルではなく、「PhotoshopやIllustratorの中で、アドビ以外の外部AIモデル(GoogleのGeminiなど)を自分で選択して切り替える」という域に突入しました。

「AIに仕事が奪われるかも……」なんて不安を口にしている暇はありません。私たち制作現場では、この異次元の神機能を取り入れつつ、業務効率化を進めていきます!

◆Illustrator 2026:表現の引き出しを広げる革新的なベクター機能

デザインやレイアウトを支える「Illustrator 2026」では、プロの検証でも大反響を呼んでいる、視覚表現の精度を劇的に高める機能が多数実装されました。

  • 1.プロンプト不要!写真から一発で美しい「線画パス」に変換
    「コンセプトからベクター生成」の驚くべき進化です。なんと、複雑な「手の写真」を取り込み、オプションで「ラインアート」を選ぶだけで、文章でプロンプトを打ち込む手間なく、図説用の綺麗な線画に一発変換できるようになりました。

  • 2.イラレ上で完結する、スマートな「背景削除」
    グラフィックデザイナーのワークフローを大きく変えたのが、ゆかまるデザインさんの投稿でも紹介されている待望の「背景削除」機能です。
    これまで写真の切り抜きといえば、一度Photoshopを開いて作業するのが常識でした。それがIllustratorの画面上で直接完結するようになったことで、ベクターデータや文字のレイアウトを組んでいるその場で、全体のバランスを見ながら緻密な写真加工を行えます。デザインの集中力を途切れさせず、洗練された誌面構成を追求できるようになりました。

  • 3.描かれていない角度を自然に補完する新機能「ターンテーブル」
    今回のアップデートで特にクリエイティブの可能性を広げたのが「ターンテーブル」機能です。これは単にオブジェクトを回転させるのではなく、ひとつの視点から描かれたイラストをもとに、「見えていない側面や背面などの角度をAIが自然に補完して生成してくれる」という驚きの技術です。

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◆Photoshop 2026:表現の幅を広げるストック連携と「非破壊」の質感表現
  • 4.ツールバーから直感的にアクセスできる「Adobe Stockの無料素材追加」
    Photoshopのツールバー下部から、無料のAdobe Stock画像へダイレクトにアクセスし、デザイン内に追加できるようになりました。デザインの構図を練っている最中に、インスピレーションを遮ることなく高品質な素材を組み込めるため、より完成度の高いビジュアル提案が可能になります。

  • 5.表現に深みを与える、調整レイヤーの「粒子」機能
    プロのカメラマンやデザイナーも特に注目しているおすすめポイントが、調整レイヤーに追加された「粒子(ノイズ)」機能です。画像にフィルム写真のような、あたたかみやザラザラとした深みのある質感を加えることができます。
    最大の凄さは、これが「調整レイヤーとして実装されたこと(非破壊編集)」にあります。従来の編集とは異なり、元の画像を上書き保存することなく質感をコントロールできるため、いつでも「完全に元の状態」に戻すことができます。

 *  ◇  *  ◇  *

◆ まとめ:最新テクノロジーを駆使して、私たちが届けるもの

私たちがこれほどまでに最新のAdobe機能を現場に取り入れるのは、単に「作業を楽にするため」ではありません。むしろ逆です!

これまで手作業の微調整やデータの往復にかかっていた時間を、クリエイティブの「精度向上」と、ターゲットに刺さるための「深い思考」へすべて注ぎ込むためです。

どれだけツールの技術が進化し、写真の切り抜きや線画の生成が精巧になったとしても、「その企業の本当の魅力はどこにあるのか」「どうすれば求職者の心を動かせるか」という、表現のコンセプト(設計図)を決めるのは、どこまでいっても人間のプロの役割。

進化したAdobe 2026を「最強の相棒」に。私たちはこれからも、最先端の技術と確かなプロの目で、企業様と求職者様の素晴らしい未来を繋ぐクリエイティブを創り続けていきます!

今週のブログはここまで!皆様も、素晴らしいクリエイティブライフを!

 *  ◇  *

DEYORIGAでは、求人広告・デザイン・企画・コンテンツ制作まで、幅広く対応しています。採用にまつわる「伝えたいこと」を、ぜひ一緒にかたちにしていきましょう!

 

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓

 
6月10日(水)~6月15日(月)までは「イオンタウン小阪」で開催しています。2階が食品フロアとなっており、2階の食品レジ前で開催しています。
初開催店舗ですので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。
従来は10時から19時までの営業ですが、今週は11時から20時までの営業と、1時間後ろ倒しになっているため、ご来店の際はお気を付けくださいませ。
また、お支払い方法が現金のみとなっていることにもご注意くださいますようお願いいたします。


6月21日(日)は父の日ですね。
ありがとうの言葉と一緒に、革小物やベルトをプレゼントしてみてはいかがでしょうか。お父さんに喜んでいただけるような、革製品を多数取り揃えていますので、お買い物帰りにお立ち寄りくださいませ。

次回の催事は6月18日(木)~6月22日(月)の期間、京都府城陽市にあります「アル・プラザ城陽」にて、開催いたします。
開催期間を6月18日(木)~と記載させていただきましたのは、6月17日(水)が店内設備確認のため店休日となっているからです。
従来よりも営業期間が1日短いですので、お気を付けくださいませ。

売場写真↓

食品レジ前、テナント跡地での開催です。
正面の間口が非常に広く、どの商品を配置するか非常に悩みました。最もお客様の通行数の多い箇所に革小物を配置してアイキャッチを行うとともに、バッグと靴を配置しました。
横長の売り場ですので、什器の配置を少しずつずらして、正面をご通行の中のお客様が店内最奥まで一望できるようにしています。
間口が広く、通路幅も広いですので、正面から非常に入りやすい売り場が完成しました。
使用している什器が木目調のダークブラウンのタイプですので、床のベージュの色調と非常にマッチしています。
お客様からも、新しいお店ができたのですか?と非常にうれしいお声をいただけました。
より良い売り場作りを探しながら、日々チャレンジを行いたいと考えています。

 

採用や企業理解に“絵本”という選択肢。想いを伝える方法は、まだまだ広がっている

どーも!執行役員の武市です。 今回、企業の採用や理念浸透を考える中で出会った「企業向け絵本」。 言葉だけでは伝わりにくい想いや価値観を、絵と物語で届ける新しい可能性について考えました。

企業の採用について考えていると、日々さまざまな課題や可能性に気づかされます。

どうすれば会社の魅力が伝わるのか。
どうすれば求職者の方に、表面的な条件だけではなく、その企業らしさや働く人の想いまで感じてもらえるのか。

採用というものは、単に人を集める活動ではなく、企業の考え方や価値観を伝える大切なコミュニケーションだと感じています。

オンラインMTGで出会った「企業向け絵本」という発想

今日、別件でオンラインMTGをしていた際に、先方が企業に向けて絵本を制作されているというお話を聞きました。

最初に聞いたときは、正直とても新鮮でした。

企業と絵本。
一見すると少し距離があるようにも感じますが、お話を聞いていくうちに、そこにはこれまでとは違う伝え方の可能性があるのではないかと強く興味が湧きました。

その後、資料を送っていただき拝見してみると、さらにその興味は深まりました。

言葉だけでは伝わりにくいことがある

企業には、それぞれ理念やビジョン、創業の想い、地域や社会に対する取り組みがあります。

しかし、それを文章だけで伝えようとすると、どうしても硬くなったり、受け取る側に届きにくかったりすることがあります。

特に採用の場面では、会社説明資料やホームページ、求人票だけでは伝えきれない空気感があります。

どんな人が働いているのか。
どんな想いで事業をしているのか。
その会社が大切にしている価値観は何なのか。

こうした部分は、数字や条件だけではなかなか伝わりません。

そこで「絵本」という表現方法が入ることで、企業の想いや考え方を、よりやさしく、より感情に届く形で伝えられるのではないかと感じました。

採用においても活用できる可能性

資料を拝見して特に印象的だったのは、絵本が企業理念やサービス内容を伝えるだけでなく、採用や社内理解にも活用できるという点です。

たとえば、新卒採用や中途採用の説明会で、会社の考え方を絵本として伝える。

一般的な会社説明資料とは違い、物語として伝えることで、求職者の方が企業をより身近に感じやすくなるかもしれません。

また、社員のご家族に会社のことを知ってもらう機会にもなります。

働いている本人だけでなく、その周囲の人たちにも会社の想いが伝わることで、企業への理解や共感が広がっていく可能性があります。

理念浸透やブランディングにもつながる

企業理念は、掲げるだけではなかなか浸透しません。

大切なのは、その理念をどのように日々の仕事や行動に結びつけていくかだと思います。

絵本という形であれば、理念やビジョンを難しい言葉ではなく、物語や絵を通じて自然に伝えることができます。

社内研修や周年事業、展示会、営業活動など、活用できる場面も多くありそうです。

特に、企業の想いやサービスに込められた背景を伝えたいときには、パンフレットや資料とはまた違った印象を残せるのではないでしょうか。

採用は「伝え方」で変わる

今回のお話を聞いて、改めて感じたのは、採用において大切なのは「何を伝えるか」だけではなく、「どう伝えるか」だということです。

同じ企業理念でも、文章で読むのと、物語として触れるのとでは、受け取る印象が変わります。

同じサービス内容でも、図や絵、ストーリーを通じて伝えることで、より理解しやすくなり、記憶にも残りやすくなるかもしれません。

採用活動において、企業側が伝えたい想いと、求職者側が知りたい情報をどのようにつなげるか。

その一つの手段として、企業向けの絵本には大きな可能性があるように感じました。

これまでとは違う可能性を感じた一日

今日のオンラインMTGは、もともと別件での打ち合わせでした。

しかし、その中で偶然知った「企業に向けた絵本制作」という取り組みは、採用や企業ブランディングを考えるうえで、とても興味深いものでした。

これまで企業の魅力を伝える方法として、求人媒体、採用サイト、動画、SNS、パンフレットなどを考えることが多かったですが、そこに「絵本」という選択肢が加わることで、また違った広がりが生まれるように感じます。

企業の想いを、もっとやさしく。
もっとわかりやすく。
そして、もっと心に届く形で伝える。

採用を考えるうえで、こうした視点はこれからますます大切になっていくのではないかと思いました。

今回の出会いをきっかけに、企業の採用や理念浸透における新しい伝え方について、さらに考えていきたいと思います。

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

火曜日の夜半から近畿地方に台風6号が接近していましたが、大阪ではお昼過ぎには雨もやみ、日中は晴れ間も戻っていました。あいにくの雨模様ですが、そのような天候でも、ご来店いただける一人一人のお客様に、感謝の気持ちで販売させていただいています。

今回の会場はこちら↓

6月3日(水)~6月8日(月)までは「アル・プラザ香里園」で開催しています。
次回の催事は6月10日(水)~6月15日(月)の期間、大阪府東大阪市にあります「イオンタウン小阪」にて、開催いたします。
初開催店舗ですので、近隣のお客様のご来店を販売一同お待ちしています。
合わせて、もう一点お知らせがあります。イオンタウン小阪の営業時間につきましては、11時~20時とさせていただきます。
従来の営業時間よりも1時間後ろにずれていますので、ご来店の際はお気を付けくださいませ。

香里園店にご来店を予定されているお客様に耳寄りな情報です。先週もお知らせていただきましたように、火曜日と土曜日にHOPマネーでのお支払いのお客様には、3倍ポイント付与と大変お得になっています。この機会をお見逃し無いようにご注意くださいませ。
また、5日(金)~8日(月)は特別ご招待会が全館で開催されますので、お買い物にいらっしゃった際には、催事場にも足をお運びくださいませ。

売場写真↓
 
1階センターコート前通路での開催です。非常に細長い売り場ですので、今週は靴の販売を割愛しています。お楽しみにされていたお客様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。
正面通路のお客様の通行数が非常に多い店舗です。すべての間口をできる限り広く取り、どこからでも店内に入ってきていただけるようにしています。
食品レジから見えにくい場所ですので、遠くからでも見えやすくするために照明を増設し、いつもよりも明るくしています。
回数を重ねると、どうしても普段通りの売り場作りになってしまいがちで、新鮮さが薄れてしまいます。常に、何か変化を起こすことを念頭に置いて売り場作りを行い、前回と少しでも変化をつけるように気を付けています。
チャレンジすることを忘れず、また失敗を恐れず、昨日より一歩でも成長できるようにありたいと考えています。

新規事業開始のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、株式会社DEYORIGAは、2026年6月1日より新たにプリントサービスDiv. を設立致しました。
印刷業界も、近年はインターネットによる印刷サービスの普及等により価格競争が厳しくなり、業界としてはなかなか厳しい風が吹いている状況ではあります。ですが、弊社の既存事業とのシナジーを鑑み、よりお客様からのご要望にワンストップでお応えできるよう、印刷事業に参入する運びとなりました。
事業責任者には、印刷業界で20年近いキャリアを持つ者を招聘し、「丁寧かつ高品質」な商品の提供に努めて参ります。

【弊社事業内容】
・リクルーティングDiv. 
 求人広告~人材紹介まで、お客様の採用活動のお手伝い
・エージェンシーサービスDiv.
 採用代行や販売代行など、お客様に代わって業務を請負
・クリエイティブ・デザインDiv.
 企業ロゴ、パンフレット、PR動画、HP等、お客様の広告活動のお手伝い
・プリントサービスDiv.※新設
 印刷物の企画~印刷、納品まで、お客様の印刷物に関わる全てのお手伝い
・クリーンサービスDiv.
 定期清掃からスポット清掃等、お客様の美観維持のお手伝い

上記の事業すべてにおいて、弊社の経営理念であります【私たちは「これいい」より「これいい」とお客様に選ばれるサービスを提供します】を追求して参ります。
詳しいお問い合わせは、各営業担当までお願い致します。

株式会社DEYORIGA
代表取締役 桑山 嗣成

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓

5月27日(水)~6月1日(月)までは「アル・プラザ草津」で開催しています。
次回の催事は6月3日(水)~6月8日(月)の期間、大阪府寝屋川市にあります「アル・プラザ香里園」にて、開催いたします。

ご来店を予定されているお客様に耳寄りな情報です。香里園店では、火曜日と土曜日にHOPマネーでのお支払いのお客様には、3倍ポイント付与と大変お得になっています。この機会をお見逃し無いようにご注意くださいませ。
また、5日(金)~8日(月)は特別ご招待会が全館で開催されますので、お買い物にいらっしゃった際には、催事場にも足をお運びくださいませ。

売場写真↓
 
冒頭でもご紹介しましたように、人気商品のサルエルパンツが入荷しました。リラックスタイムに、普段使いにいかがでしょうか。
色柄豊富に取り揃えていますので、店頭で手に取ってお試しくださいませ。

今週は1階センターコートでの開催です。
従来は半面での開催ですが、今回は全面での開催です。すべての商品が展開でき、通路幅もゆったり設けていますので、ごゆっくりお買い回りしていただける売り場ができました。
紳士向けのレザーベルトも多数取り揃えていますので、父の日のプレゼントに最適です。

広い売り場では、どうしてもお客様が抜けやすくなってしまいますので、什器の位置を少しずつずらすことで、直線で店内を抜けにくくしています。ほんの小さなことかも知れませんが、どうすればお客様の店内滞留時間を長くできるかに的を絞った売り場作りを行いました。
全商品をご覧いただけるに越したことはありませんが、商品に関連性を持たせて配置することで、こんなのもあるんだとお客様の琴線に触れるように工夫しています。

【効果事例/vol. 72】配管工事の現場作業スタッフ 大阪市

<クライアント条件>
●業種:建設・修理・メンテナンスサービス
●職種:配管工事の現場作業スタッフ
●雇用形態:正社員
●エリア:大阪市
●給与:月給30万円~

<提案プランと効果>
◎掲載プラン:Indeed PLUS
◎掲載期間:4週間
◎応募数:4名
◎予算:200,000円
◎応募単価:50,000円

課題:未経験応募が多く、入社後ミスマッチが発生

消防設備の配管工事は、体力面・現場環境ともにハードな仕事です。
一方で給与条件が比較的高いため、これまでは現場未経験者からの応募が中心となり、入社後にギャップを感じて早期離職につながるケースもありました。

特に、

  • ・ 工事現場の雰囲気を知らない
  • ・ 建設業の働き方をイメージできていない
  • ・ 「稼げそう」という理由だけで応募

といったケースが多く、採用後のミスマッチが大きな課題となっていました。


施策:応募数より“有効応募”を重視した求人設計へ

Indeed PLUSを活用し、単純に応募数を追うのではなく、現場経験者にしっかり届く設計へと原稿を見直しました。

■ 応募条件を明確化

求人内には、

  • ・ 工事/建設現場での勤務経験がある方(職種・年数不問)
  • ・ アルバイトでの資材運び・手元作業経験でもOK

と具体的に記載。
「現場の空気感を知っている方」を歓迎する理由も明記し、入社後ギャップを減らす設計にしました。

■ “続けやすさ”を前面に訴求

建設業=拘束時間が長いというイメージを払拭するため、

  • ・ 大阪府内中心で長期出張なし
  • ・ 17時台退社中心
  • ・ 仕事とプライベートのメリハリを重視

など、無理なく続けられる環境を具体的に伝えました。

■ 将来性・技術職としての魅力を明確化

「日給仕事から月給制へ変えたい」
「手に職をつけたい」
「長く続けられる仕事を探している」

そんな現場経験者に向けて、“技術を身につけながら安定して働ける”ことをしっかり打ち出しました。


結果:応募数は少数でも、有効応募率が大幅改善!

応募数自体は4名と多くはありませんでしたが、
応募者のほとんどが現場経験者で、有効応募率は非常に高い結果となりました。

最終的に、2名の採用に成功。
「数」ではなく「質」を重視した求人設計が、今回の採用成功につながりました。


成功ポイントまとめ

🔹 未経験歓迎を広げすぎず、ターゲットを明確化
🔹 “現場経験者向け”にリアルな仕事内容を記載
🔹 建設業の不安を払拭する「働きやすさ」を具体化
🔹 応募数より“有効応募”を重視した設計

採用では、応募数だけが成功ではありません。
今回のように、「誰に来てほしいか」を明確にした求人設計が、ミスマッチを減らし、定着につながる採用へと結びつきます。

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DEYORIGAは求人の総合広告代理店として様々な媒体を取り扱い、
貴社の課題や採用ターゲットに合わせた最適なご提案をいたします。
採用にお困りの際はぜひお気軽にご相談ください!

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓


5月20日(水)~5月25日(月)までは「アル・プラザ瀬田」で開催しています。
次回の催事は5月27日(水)~6月1日(月)の期間、滋賀県草津市にあります「アル・プラザ草津」にて、開催いたします。

売場写真↓
 
2階センターコートでの開催です。
今週は縦長の売り場ですので、通路面に沿って商品を並べています。通路を通るお客様により多くの商品をご覧いただけるように、銃器の向きに注意しながら、少しでも店内に入りやすいように間口も広く設けています。

今週も目に入りやすいPOPなカラーのバッグを正面に配置しました。普段使いには抵抗があるような配色でも、手に取って合わせてみると、思ったよりも抵抗がないと仰ってくださるお客様も多いです。自身にも言い聞かせていますが、認知バイアスを取り払うと、今までには見えなかった景色が見えてきたりしますので、鏡に映った姿に驚かれてみてください。

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓


5月13日(水)~5月18日(月)までは「アル・プラザ枚方」で開催しています。
次回の催事は5月20日(水)~5月25日(月)の期間、滋賀県大津市にあります「アル・プラザ瀬田」にて、開催いたします。

母の日も終わり、次は父の日ですね。
上質のレザーベルトがおすすめです。一枚革の丈夫な作りで、デニムスタイルにも、コットンパンツにも合わせやすいです。ベージュのベルトに、ベージュのローファー、少し濃い色味のインコテックスのパンツにサックスのブラウスなんて涼しげなコーディネートはいかがでしょうか。
店頭でお気に入りの逸品を見つけにお越しくださいませ。

売場写真↓
 
1階センターコート入り口側半面での開催です。
今週も少し狭い売り場ですので、靴、レザーバッグの販売を割愛しています。
楽しみにしてくださっていたお客様にはご迷惑をおかけしまして、申し訳ございません。

今週はPOPカラーのバッグを正面に配置しました。普段と違う商品が正面に鎮座しますので、イメージも変わったと感じています。
目を引く明るい色味のバッグを手にしてくださる方も増えていますので、いろいろなパターンを試して、お客様が退屈されないような売り場作りを行います。
回数を重ねるごとにマンネリ化してきますので、どうすれば目線が変えられるかをかんがえるようにしています。延いては、目先のことだけではなく、なぜこの催事を行っているのか、を真剣に考えて、目的を持った催事を行おうと考えています。

生成AI時代の「落とし穴」と、私たちが守るべきクリエイティブの品格。

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こんにちは!制作担当の潮崎です。
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GWが明け、今日から少しずつ活気ある日常が戻ってきましたね!
リフレッシュされた方も、世の中の休息を支えるために現場を守り抜いた方も、皆様本当にお疲れ様です。そして新入社員の皆さん、社会人として初めての大型連休はいかがでしたでしょうか?

私はこの連休、楽しみにしていた映画とアート展に足を運び、自分の「好き」に浸る時間を過ごしました。そこで改めて実感したのは、「仕事も人生も、決して一人では彩れない」ということ。そして、「自分の創造やクリエイティブの原点に立ち返ること」の大切さでした。

日々アップデートされる情報に触れる毎日は刺激的ですが、時には懐かしいものに触れ、基礎を見つめ直す。そんな「人間らしい時間」があってこそ、新しいものを受け入れる準備が整うのだと感じた連休でした☺️。

 *  ◇  *

さて、そんな「最新のアップデート」と「原点」のバランスを考えながら、今回は生成AI時代の「落とし穴」と私たちが守るべきクリエイティブの品格についてご紹介します!

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◆「またAIか…」と思わせない。ユーザーが飽き始めている「AIっぽさ」の正体

技術の普及により、ネット上にはAI生成画像が溢れています。しかし、ユーザーの目も想像以上に肥えてきています。

  • 「すぐ分かる」ことのデメリット: 指の形や視線の違和感、不自然な光の当たり方、キレイ過ぎる独特の質感。ひと目で「あ、AIだな」と分かった瞬間、受け手は「手を抜いている」「実体がない」という印象を抱き、コンテンツへの没入感が削がれてしまいます。

  • 「残念な気持ち」の正体: 広告において、消費者は「ブランドの誠実さ」を無意識に探しています。安易なAI利用が、ブランドへの期待を裏切る「ノイズ」になっていないかを再考する必要があります。

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◆印刷現場の悲鳴。データ入稿の「解像度」問題。

AI生成画像による、印刷現場の混乱も耳にするようになりました。起きているトラブルを、技術的な視点から解説します。

  • 「画面で綺麗」は、印刷では「ガビガビ」: 多くの生成AIは、Web表示に最適化された72dpi程度の低解像度データ(JPG)を出力します。これをそのままA4サイズやポスターに引き伸ばすと、輪郭がボケ、使い物になりません。

  • ベクターデータ(AI/EPS)の壁: 印刷業界の標準は、拡大しても劣化しないベクターデータです。AIが書き出したJPGをそのまま入稿しても、色の管理(CMYK)や裁ち落としの設定ができず、結局プロがイチから作り直すケースも発生しています。

「AIで作った一見整ったデータ = 入稿できる」わけではないのが現実です。「印刷に適した形式に整える技術」がこれまで以上に重要になっています。

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◆ データの2大形式+α、各拡張子の特徴と違い

データの形状には、大きく分けて「ベクター(ベクトル)形式」「ラスタ(ビットマップ)形式」の2種類があります。用途に合わせた使い分けがプロの品質を支えます。

・ベクター形式(拡張子.ai /.eps)
【主に制作・印刷用】 点と線を数値で結んで表現する形式です。
 ◎特徴: どれだけ拡大しても輪郭がボケず、非常にクリア。ロゴやイラストに最適。
 ◎利点: データサイズが比較的軽く、色や形の修正が容易。
『.ai』(Adobe Illustrator形式): デザイン制作の標準。編集データをすべて保持する「生きたデータ」
『.eps』(Encapsulated PostScript形式): 印刷業界の不朽の標準。安定性が高く、多くのソフトで配置可能。

・ラスタ系(.jpg / .png)
【主に写真・Web用】 色のついた小さな点(ピクセル)の集まりで表現する形式です。

 ◎特徴: 写真などの複雑な色の変化を表現するのに適している。
 ◎難点: 拡大すると点が目立ち、画像が荒れてしまう。
『.jpg』(JPEG形式): 写真に最適。容量を小さくできるが、保存を繰り返すと画質が劣化する。
『.png』(PNG形式): 背景を透明にできる。Web素材に便利だが、印刷用の色設定(CMYK)が苦手。

・万能型(.pdf)
【配布・確認用】 相手の環境に関わらず、同じ見た目で表示できる。現在入稿データとして可能な印刷会社が増えています。

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◆ 生成AIの画像が印刷で断られる理由

結論として、生成AIが書き出すデータの多くは.jpg(ラスタ形式)であり、解像度がWeb閲覧用の「72dpi」程度であることが多いからです。

  • Web用: 72dpiあれば綺麗に見えます。

  • 印刷用: 350dpi程度の高い密度が必要です。

もしWeb用のJPGをチラシサイズに引き伸ばせば、モザイクのような仕上がりになってしまいます。印刷会社が「.aiデータをください」と言うのは、「拡大しても劣化せず、正確に色を管理できるデータ」を求めているからです。

 *  ◇  *

◆ おわりに:AIを「最高の武器」にするために

生成AIの普及により、誰もが手軽に「クリエイター気分」を味わえる時代になりました。しかし、ツールが自動で形を作ってくれることと、プロとして責任あるクリエイティブを完結させることは、全く別次元の話です。

だからこそ、今私たち広告に携わる人間に求められているのは、単に新しいツールを振り回すことではありません。AIが弾き出した「一見、整って見える素材」の裏側にあるリスクを見抜き、技術的な整合性を整え、「その表現が、誰に、どう届くか」を最後まで見届けるディレクション能力です。

正しく理解し、丁寧に向き合う。そうすることで初めて、AIはあなたの想像力を補完し、形にしてくれる「真の武器」になるはずです。

 *  ◇  *

DEYORIGAでは、求人広告・デザイン・企画・コンテンツ制作まで、幅広く対応しています。採用にまつわる「伝えたいこと」を、ぜひ一緒にかたちにしていきましょう!

 

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

水曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓


5月7日(木)~5月11日(月)までは「アル・プラザ醍醐」で開催しています。
今週は従来よりも1日短い開催ですので、お気を付けくださいませ。

次回の催事は5月13日(水)~5月18日(月)の期間、大阪府枚方市にあります「アル・プラザ枚方」にて、開催いたします。

5月10日(日)は母の日ですね。まだもう少し日がありますので、プレゼントを選びにお越しくださいませ。
カードケースや、ミニ財布がおすすめですので、店頭で手に取ってご覧くださいませ。

売場写真↓
 
1階センターコートでの開催です。
母の日のプレゼントがまだの方もご安心ください。
色とりどりの財布や革小物を多数取り揃えています。きっと喜んでいただける逸品に出会えますので、アル・プラザ醍醐のセンターコートにお越しくださいませ。

今週は少し狭い売り場ですので、靴の販売を割愛しています。
最低限の通路幅を設けながら、できるだけ多くの商品を展開できました。
通路幅と什器の向きに注意を払い、安心してお買い回りしていただける売り場が完成しました。

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓


4月29日(水)~5月5日(火)までは「アル・プラザ京田辺」で開催しています。
ゴールデンウイークに重なり、従来よりも1日長い開催です。

次回の催事は5月7日(木)~5月11日(月)の期間、京都府京都市にあります「アル・プラザ醍醐」にて、開催いたします。

5月10日(日)は母の日ですね。本来なら紳士向けの商品を正面に展開するのですが、母の日に向けた鞄を正面に配置しています。
いつもは照れくさくて言えないことも、プレゼント一緒に伝えてみてはいかがでしょうか。

売場写真↓
 
1階センターコートでの開催です。
冒頭でもお知らせしましたように、母の日にぴったりの革小物や財布、鞄を多数取り揃えています。
紳士向けの商品も店内に取り揃えていますので、男性のお客様もご安心くださいませ。
今週は非常に広い売り場ですので、すべての商品をごゆっくりご覧いただける、ゆったりとした売り場づくりを行いました。
通路幅もいつも以上に設けて、カート同士のお客様もノンストレスでお買い回りしていただける売り場が完成しています。

春の求人で失敗する会社の共通点5つ|応募が来ない本当の理由

どーも!執行役員の武市です。

春って、なんとなくこう思いませんか?
「人も動くし、今出せば応募増えそうやな」
「とりあえず求人出しとくか」
実際、現場でもこの声はかなり多いです。

ただ結論から言うと、
その出し方だと普通に失敗します。

この“なんとなくの感覚”で出した求人、
実はかなりの確率で埋もれて終わります。

なぜなら春は、
“応募が増える時期”であると同時に
“求人も一気に増える時期”だからです。
つまり、「チャンス」ではあるけど
適当に出すと一番負けやすいタイミングでもあります。

今回は、現場でよく見る“ダメな求人”の共通点を解説します。

① とりあえず出している(戦略なし)
春だからとりあえず出稿。
・ターゲットも曖昧
・条件も他社と同じ
・打ち出しも弱い
これでは完全に埋もれます。

なぜなら春は、競合の求人が一気に増える時期だからです。

求職者の画面には
似たような求人が並びます。
その中で
「どれでもいい求人」は選ばれません。

② 時給・給与の相場がズレている
春は求職者が“比較して選ぶ”時期です。
・近隣より低い
・仕事内容に対して安い
・昇給の見込みが見えない
この状態だと即スルーされます。

「昔からこの金額でやっている」は通用しません。

③ 内容がフワッとしている
よくある表現👇
・「アットホームな職場です」
・「未経験歓迎!」
・「やりがいがあります」
正直、どこも書いています。

求職者が知りたいのは
「実際どうなのか」です。
・1日の流れ
・どんな人がいるか
・どこが大変か
ここまで書いて初めて差が出ます。

特に春は求人が増える分、
比較前提で見られているため、
情報が薄い求人はすぐに離脱されます。

④ 写真・見せ方が弱い
テキストだけ、または適当な写真。
これ、かなり損しています。
今の求職者は“雰囲気で選ぶ”割合が高いです。
・人の表情
・現場のリアル
・清潔感
ここが伝わらないと、クリックすらされません。

⑤ 応募後の動きが遅い
実はこれが一番多いです。春は複数応募が当たり前。
その中で
・返信が遅い
・日程調整が遅い
これだけで普通に負けます。

スピード=採用力です。

まとめ

春は「応募が増える時期」ではありますが、
同時に**“競合も増える=比較される時期”**です。

今回の5つ👇
・戦略なしで出している
・相場とズレている
・内容が薄い
・見せ方が弱い
・応募対応が遅い
これを改善するだけで、結果は大きく変わります。

最後に

まあそもそも求人は「出せば来る」時代ではありません。
ただし設計と見せ方で、反応は大きく変わります。

今出している求人、
“競合の中で選ばれる内容になっているか”
一度見直してみてください。

もし、
「どこをどう改善すればいいか分からない」
「今の求人が本当に弱いのか判断できない」

そんな時は、
一度、私たちDEYORIGAにご相談ください。

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓


4月22日(水)~4月27日(月)までは「アル・プラザ鶴見」で開催しています。

次回の催事は4月29日(水)~5月5日(火)の期間、京都府京田辺市にあります「アル・プラザ京田辺」にて、開催いたします。
ゴールデンウイークが重なるため、従来よりも1日長い開催ですので、ごゆっくりお買い回りくださいませ。

アル・プラザ鶴見では1年ぶりの開催です。
先週に引き続き、続々と新商品が入荷していますので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

売場写真↓

1階食品レジ前催事場での開催です。
食品フロアでお買い物を済ませたお客様に催事場へ入っていただけるように、柱周りに色とりどりの革小物を陳列しています。
店内の様子が見えやすくなるように、できる限り什器の高さを敢えて低くしています。少しの工夫で大きな変化が出るように、自身もお客様と一緒の動線をカートを押しながら歩いてみて、身長差によってどのように見えるかを試しています。
正面の什器の高さが高すぎても、低すぎても見えにくさが出てきますので、丁度良い塩梅のポイントを探しました。

男性のお客様も多数いらっしゃいますので、紳士向け商品の見え方や、ディスプレイに工夫を凝らし、少しでも立ち止まっていただけける確率を上げています。

食品レジ前での開催は、お客様の通行数は非常に多いのですが、お買い物を済ませたお客様は直進して出口に向かう方が多いのも事実です。
少しでも、あれ?何かやっているのかな?と思っていただけるように配色や向きにこだわった売り場ですので、お買い物の際は催事場にもお越しくださいませ。

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓

 
4月15日(水)~4月20日(月)までは「アル・プラザ堅田」で開催しています。

次回の催事は4月22日(水)~4月27日(月)の期間、岐阜県大垣市にあります「アル・プラザ鶴見」にて、開催いたします。

今週からはバッグに新商品が入荷していますので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。
小ぶりなハンドバッグにショルダーバッグ、一泊の旅行にも最適なボストンタイプと取り揃えていますので、ぜひ手に取ってお試しくださいませ。

売場写真↓

1階で入り口前での開催です。
冒頭でもご紹介しましたように、バッグの新入荷のお知らせです。
少し柄が入っていますがコーディネートのアクセントに、取り入れてみてはいかがでしょうか。カラーリングで遊ぶのとは少し違った装いが完成するのではないでしょうか。

行楽シーズンということもあり、靴が非常に人気です。軽くて歩きやすいと仰ってくださるリピーターの方も多数いらっしゃいますので、気になるお客様は一度お試しくださいませ。イメージ以上の歩きやすさに驚かれることでしょう。
色柄豊富に取り揃えていますので、お気に入りの逸足を見つけにお越しくださいませ。

新商品の入荷情報は弊社インスタグラムでも随時公開していますので、併せてご覧くださいませ。

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓

 
4月8日(水)~4月13日(月)までは「アル・プラザ鯖江」で開催しています。

次回の催事は4月15日(水)~4月20日(月)の期間、滋賀県大津市にあります「アル・プラザ堅田」にて、開催いたします。

続々と新商品も入荷していますので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

売場写真↓

1階で入り口前での開催です。
近頃の流れとしまして、軽いナイロンバッグの販売数が上昇しています。
暖かくなり始め、行楽に両手が開くのが人気で、何と言っても軽量な事がお客様にお喜びいただけています。

正面の角地に配置していますので、ぜひ手に取ってお試しくださいませ。その軽さに驚かれることでしょう。

また、今週は靴がフルラインナップされています。パステルカラーや、珍しいホワイトレザーもご用意していますので、店頭でお試しくださいませ。
行楽シーズンに足元も軽やかにされてはいかがでしょうか。

【効果事例/vol. 71】就労支援スタッフ 大阪市

<クライアント条件>
●業種:福祉
●職種:就労継続支援B型の支援スタッフ(動画編集・イラストレーター)
●雇用形態:アルバイト
●エリア:大阪市
●給与:時給1,300円~

<提案プランと効果>
◎掲載プラン:Indeed PLUS
◎掲載期間:4週間
◎応募数:20名
◎予算:80,000円
◎応募単価:4,000円

課題:福祉とクリエイティブの“認識ズレ”によるミスマッチ

本求人は「就労継続支援B型事業所での支援スタッフ」という福祉職でありながら、
動画編集やデザインなどのクリエイティブスキルも求められるポジションでした。

しかし実際には、
「福祉職」として応募する層と、
「制作職」として応募する層の両極端に分かれ、ミスマッチが多発。

  • 福祉志向 → クリエイティブスキルが不足
  • 制作志向 → 福祉への理解・関心が不足

結果として、ターゲットに合う人材に出会いづらい状況が続いていました。


施策:「クリエイティブ×福祉」の本質を明確に言語化

■ 冒頭で“福祉職である”ことを明確化

まず、本求人が就労継続支援B型事業所の支援スタッフであることを明記し、
「制作会社の求人」と誤認されないよう設計しました。

■ コンセプトを再定義

「福祉」か「制作」かに寄せるのではなく、
“クリエイティブを手段として、福祉の目的を達成する仕事”であると定義。

このポジションの本質を言語化することで、
「自分のスキルを社会貢献に活かしたい」という層へ的確にアプローチしました。

■ Indeed PLUSで母集団形成を最大化

複数媒体への最適掲載により露出を広げ、
ターゲットに合致する候補者との接点を最大化しました。


結果:質の高い応募が集まり、1ヶ月で採用成功!

想定を上回る応募があり、
スキル・志向ともにマッチした即戦力人材を1名採用することができました。

「福祉の心を持ったデザイナー」は一見希少に思えますが、
“自分のスキルを誰かの役に立てたい”と考えるクリエイターは一定数存在します。

今回のように、
“クリエイティブスキルを社会貢献に転換する仕事”として打ち出すことで、
ミスマッチを減らし、適切な人材と出会うことができました。


成功ポイントまとめ

🔹 職種の本質を言語化し、認識ズレを解消
🔹 「福祉×クリエイティブ」のバランス設計
🔹 Indeed PLUSでターゲットへの接触機会を最大化

複合的な職種ほど、「どう伝えるか」が採用成功を左右します。
今回のようにコンセプト設計と言語化を工夫することで、採用の質は大きく向上します。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
DEYORIGAは求人の総合広告代理店として様々な媒体を取り扱い、
貴社の課題や採用ターゲットに合わせた最適なご提案をいたします。
採用にお困りの際はぜひお気軽にご相談ください!

催事開催情報

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火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓

 
3月31日(水)~4月6日(月)までは「アル・プラザアミ」で開催しています。

次回の催事は4月8日(水)~4月13日(月)の期間、福井県鯖江市にあります「アル・プラザ鯖江」にて、開催いたします。

今週から2週間の福井県での連続開催ですので、お楽しみにされているお客様も多いのではないでしょうか。
続々と新商品も入荷していますので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

売場写真↓

1階で入り口前での開催です。
ややいびつな形の売り場ですが、できる限り多くの商品を展開することができました。
今週のアル・プラザアミでは靴の展開がありませんが、来週からは展開させていただきます。
お楽しみにされていたお客様にはご不便をおかけしまして申し訳ございません。

普段なら正面通路にバッグを配置するのですが、今回も正面にメンズバッグを展開しています。男性のお客様の割合が高く、ベルトの種類も豊富に揃いましたので、少しでも男性のお客様に興味を持っていただけるようにしています。
上質な本革使用のベルトを、ぜひ手に取ってご覧くださいませ。

来週のアル・プラザ鯖江での催事ですが、弊社催事が1階センターコートの全面使用可能との連絡がありました。従来は半面での展開ですので、普段よりもゆったりとお買い回りしていただける売り場作りを行います。
すべての商品を所狭しと展開いたしますので、お楽しみにお待ちくださいませ。

「足踏み」をなくし、価値をプラスする。私たちがAI研修を通して、生成AIを“最高の相談役”に変えた理由。

________________
こんにちは!制作担当の潮崎です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄

春になり、新しい環境や挑戦が増えるこの時期。
仕事の進め方や考え方を少し立ち止まって見直してみるのにも、いいタイミングかもしれませんね☺️

私たちの職場環境では、生成AI(ChatGPT、Gemini、Claudeなど)はもはや目新しい道具ではなく、日々の業務に欠かせない「頼れる相談役」として定着しています。

昨年、社内研修で受講したEラーニングは、この「当たり前のツール」をさらに一歩進め、「いかに人間の思考を止めることなく、アウトプットの質を底上げするか」という、私たちのスタンスを再確認する機会となりました。

今回は、私たちが実践している「AIとの心地よい距離感」についてご紹介します!

 ◇  ◇  ◇

◆「ゼロからイチ」のきっかけを作る、思考の呼び水

新しい業務や難題、私たちが日々取り組む仕事において、最も時間がかかるのは「真っ白な画面を前に考え込む時間」かもしれません。私たちは、この「作業が止まってしまう瞬間」を打破するためにAIを活用しています。

行き詰まった時の
・壁打ち:「このターゲットに響く切り口を、別の視点で5つ提案して」と、自分にはない視点をもらう。
・思考の整理:散らばったアイデアを整理し、論理的な骨組みを作るためのサポートを依頼する。

AIに答えを出してもらうのではなく、「自分の思考を動かし続けるためのきっかけ」として使う。これが、私たちが大切にしている「共創」のスタイルです。

―――――――――――――――――――

◆「ロジカルシンキング」という羅針盤を手に

研修を通じて改めて実感したのは、AIを使いこなすための土台は、人間側の「論理的思考(ロジカルシンキング)」にあるということです。

どんなに優れたAIであっても、土台となるマーケティングの戦略や、顧客への深い理解(3C分析やSTP分析など)がなければ、表面的な回答しか返ってきません。

「なぜこのターゲットなのか?」「この企業の真の強みは何なのか?」 人間が筋道を立てて設計した戦略に、AIが持つ膨大な知識を掛け合わせる。そうすることで、これまでの業務に「プラスアルファの価値」を乗せた、より精度の高い求人広告を提案できるようになりました。

―――――――――――――――――――

◆ 最後は必ず「人の目」と「心」で

AIは効率化やアイデアの量産に長けていますが、求職者の心に深く刺さる「共感」や、企業の「熱量」を表現できるのは、やはり私たち人間です。

・AI:データの要約、構成のヒント、表現のバリエーション出し
・人間:最終的な意思決定、情緒的なライティング、ブランドのらしさ(トーン&マナー)の調整、情報の確認

決してAIに任せきりにするのではなく、AIが作ってくれた土台をヒントに、プロとしての経験と感性を注ぎ込む。この役割分担が明確になっているからこそ、私たちは迷いなく、AIと共創できています。

―――――――――――――――――――

◆ 進化し続ける「業務のスタンダード」

研修動画で学んだテクニックは、すでに私たちの共通言語として日々の業務に溶け込んでいます。来月からは社内研修の第2弾が始まり、さらに前向きに取り組みたいと思います。

「AIに使われる」のではなく、自分たちの思考を加速させるための「伴走者」として迎え入れる。これからも、論理的な裏付けとテクノロジーを武器に、お客様の期待を超える「プラスアルファ」の成果を追求し続けていきます。

 ◇  ◇  ◇

求人広告は、人生と企業の未来を繋ぐ架け橋です。
DEYORIGAでは、求人広告・デザイン・企画・コンテンツ制作まで、幅広く対応しています。採用にまつわる「伝えたいこと」を、ぜひ一緒にかたちにしていきましょう!

 

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓

 
3月25日(水)~3月30日(月)までは「アル・プラザ栗東」で開催しています。

次回の催事は4月1日(水)~4月6日(月)の期間、福井県春江市にあります「アル・プラザアミ」にて、開催いたします。

冒頭でもご紹介しましたように、今週開催から人気のレザーシューズが揃いました。楽しみにしてくださっていたお客様にはご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんでした。
色柄共に充実していますので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

売場写真↓

銘店前催事場での開催です。登りエスカレーターの前ですので、2階に向かわれるお客様にどうすればこちら側に興味を持っていただけるかを考えました。角地に財布を配置し、紳士向けのバッグを並べ、男性女性問わず足を止めていただけるようにしました。今回のペルソナは、30代から40代のやや若い女性に設定しています。店舗周辺、店内のお客様の年齢層を観察すると、他店に比べてご来店のお客様の年齢層がやや低いことに気づきました。高層マンションが近くにあること、ベビーカーで赤ちゃんをお連れのお客様が多いこと、店舗3階には広大な敷地に小さなお子様向けの屋内遊園地があることから、子育てのために栗東に住まわれた方が多いのではないかと予想しました。
必然的にお客様の年齢層が若くなると考え、従来の配置よりも若年層に受けの良い商品を強く訴求しています。
とは言え、日々の動向を観察しながら、臨機応変に商品配置を変えたり、什器の向きを変更したり、その日その日でよりベターな回答を模索していければと考えています。

フルラインナップの靴が、正面でお客様をお待ちしていますので、栗東店にお気に入りの1足を見つけにお越しくださいませ。

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓

 
3月18日(水)~3月23日(月)までは「アル・プラザ亀岡」で開催しています。

次回の催事は3月25日(水)~3月30日(月)の期間、滋賀県栗東市にあります「アル・プラザ栗東」にて、開催いたします。
2019年3月以来、約7年ぶりの開催ですので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

今週末21日(土)、22日(日)の2日間はHOPマネーでのお支払いでHOPポイント3倍付与のお得な2日間ですので、ことのタイミングにお買い物されてはいかがでしょうか。

冒頭でも紹介しましたように、今回は一風変わった売り場に仕上がりました。

本来であれば上記の写真のように、水平と直角を意識してレイアウトを作りますが、今回はあえてその前提を覆しまして、以下の写真のように全ての什器を45度傾けて配置しました。。

正面を通行されるお客様が、カートを押しながら直角に曲がらないと店舗内に入れず、そのストレスを緩和できないかを考えていました。そこで、什器が45度傾いていれば、カートを押しながらでも滑らかに店内に入りやすくなるのではないかと考えました。
催事場のセオリーを根底から覆すことかもしれませんが、当たり前をまずは疑ってみて、新しい発見につなげようという試みです。

売場写真↓

センターコート半面、サービスセンター側での開催です。日ごとに温かくはなってきていますが、店内は少し寒く感じることもありますので、温かい服装でお越しくださいませ。
全方位の什器が傾いているため、店内でのお客様の滞留時間が長くなったような気がします。正確に時間を計測しているわけではないですが、こういったところは肌感覚が非常に重要と考えています。
理論と感覚とは相反するものかも知れませんが、両極にあるどちらか一方に偏ることなくバランスを取りながら、売り場つくりを行っています。

新商品の入荷に加え、間もなく靴が揃い始めるとの情報をキャッチしました。明確な日はまだ未定ですが、分かり次第こちらのブログや、インスタグラムで発信いたしますので、楽しみにお待ちくださいませ。

【IndeedPLUS効果実例】大阪で時給1180円の倉庫作業アルバイトを募集|1週間7万円→応募23件の結果

どーも!執行役員の武市です。
アルバイト採用でよく聞く悩みがあります。
「求人を出しても応募が来ない」
「最低賃金だと人が集まらない」
今回は、実際に行ったIndeed PLUSの配信結果とその工夫についてお伝えします!

  • 勤務地:大阪府摂津市

  • 時給:1180円(ほぼ最低賃金)

  • 掲載期間:1週間

  • 広告費:7万円

そして結果は

応募数23件

という結果になりました。

この記事では
・実際の求人内容
・Indeed広告の配信条件
・応募結果
・応募が集まった理由
を解説します。

今回募集したのは、物流センターの軽作業スタッフです。
仕事内容はシンプルです。
コンビニに配送される商品を倉庫内で仕分けする仕事です。

具体的には
お菓子、カップ麺、飲料
などの商品をピッキングして仕分け作業

応募が集まった理由

今回の求人で応募が集まった理由は大きく3つあります。


①シフトの自由度

今回の求人の最大の強みはここです。
週2日〜OK
1日3時間〜OK
シフト多数
この条件により
主婦
学生
副業
など幅広い層が応募できます。

アルバイト採用では「働きやすさ」が非常に重要です。


②履歴書不要

応募ハードルを下げる施策です。

今回の求人では
履歴書不要
職場見学OK
友達応募OK
にしました。

アルバイト応募では正直「面倒くさくないか」が応募率を大きく左右します。


③無料送迎

倉庫バイトは基本的に「駅から遠い」という弱点があります。

そこで
無料送迎バスにて通勤できる旨を記載。
通勤できるエリアが拡大されることで応募者を増やす材料に。

実は採用成功のポイントはシンプルに
◆シフトの柔軟さ
◆応募ハードルの低さ
◆通勤条件の改善
この3つです。

まとめ

今回の求人募集を通して改めて感じたことがあります。

実際、同じ時期に掲載されている求人を見ると、
今回の求人よりも時給が高い募集は数多く存在します。

しかし、求職者にとって大事なのは「時給」だけではありません。

例えば、

  • 自分の働きたい時間に働けるのか

  • 通勤できる場所なのか

  • 未経験でも応募できるのか

といった、自分に合った働き方ができるかどうかも非常に重要なポイントです。

つまり、

時給が高い・安いだけで応募数が決まるわけではなく、
求職者目線でどれだけ具体的に情報を伝えられているか
によって結果は大きく変わります。

そのため求人を作成する際には、
・勤務時間
・通勤方法
・仕事内容
・応募のしやすさ
などを、
求職者の立場に立ってできるだけ具体的に記載することが大切だと感じています。

私たちは、企業様からそうした情報をしっかりとヒアリングし、

求職者にとって分かりやすく、応募しやすい求人情報として届けていくことを大切にしています。

今後も、求職者と企業の双方にとって良い採用につながるよう、

求人情報の作り方を工夫していきたいと思います。

 

 

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓


 
3月11日(水)~3月16日(月)までは「フレンドマート能登川店」で開催しています。
初めてのフレンドマート開催に加え、初開催店舗ですので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

次回の催事は3月18日(水)~3月23日(月)の期間、京都府亀岡市にあります「アル・プラザ亀岡」にて、開催いたします。

売場写真↓

 
食品レジ前の催事場での開催です。
レジでお支払いを終えたお客様に興味を持って頂けるように、正面に革小物を配置しています。また、少しでも店内に入り易いように間口を最大限広く取っています。カート使用のお客様の割合が高い為、店内でもストレスなくお買い回りしていただけるように、店内通路も広く設けています。
初開催と言う事で、出来るだけ多くの商品を展開したいのはやまやまなのですが、限られた広さの売場ですので、展開商品には苦慮しました。今回は、靴の販売を割愛していますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

男性のお客様の割合も高い事に着目し、メンズバッグとベルトを正面に置き、少しでも足を止めていただけるようにしました。
普段は、女性のお客様にターゲットを絞った商品配置を考えるのですが、今回は新しい試みとして、「50代以上の男性、会社員ではない方、重いバッグを持ちたくないと考える方、出来れば両手を開けたいと考える方」という明確なペルソナを設定しました。日々、購入顧客の分析を行い、この施策が成功だったかを見極めようと考えています。
いつも何気なく「ターゲット」という言葉を使っていますが、さらに掘り下げてペルソナを設定する事にしました。
経験則や、肌感覚も重要ですが、今回は理論立てて、どの商品をどういったお客様に販売したいかの方向性を明確に打ち出しました。
日々、学びながら、模索しながら、よりベターな売り場作りを行っています。

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓


 
3月4日(水)~3月9日(月)までは「平和堂坂本店」で開催しています。
久しぶりの滋賀県、湖西線エリアでの開催ですので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

次回の催事は3月11日(水)~3月16日(月)の期間、滋賀県東近江市にあります「フレンドマート能登川店」にて、開催いたします。
初開催に加え、フレンドマートでも初開催ですので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

売場写真↓

 
出入口正面のセンターコートでの開催です。
全方向からお客様が入り易くするために、間口を広く設けています。
また、店内通路も従来よりも広げていますので、安心してお買い回りください。
人気の500円均一コーナーも継続しています。
デニムバッグが人気の為、在庫が空くなっていますので、気になる方はお早めにご来店ください。

冒頭でもお知らせしました様に3月5日(木)は【一粒万倍日】・【天赦日】・【寅の日】に加えて【大安】も重なる最高の開運日です。
財布を買うも良し、使い始めるも良し、何かを始めるのも良しの思考の1日ですので、この機会に坂本店にお気に入りの逸品を見付けにお越しください。

商標登録取得のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、株式会社DEYORIGAが出願しておりました、企業ロゴと社名表記(カタカナ)について、特許庁より登録商標として正式に登録されましたのでご報告申し上げます。
今回、出願から取得まで全て社内管理部で完結する事が出来ました。

今後も、より多くのお客様、事業パートナー様へ広く認識されるよう注力してまいります。変わらぬご愛顧をよろしくお願い申し上げます。

株式会社DEYORIGA
代表取締役 桑山 嗣成

【効果事例/vol. 70】労務スタッフ 大阪市

<クライアント条件>
●業種:介護福祉
●職種:労務スタッフ
●雇用形態:正社員
●エリア:大阪市
●給与:月給25万円~

<提案プランと効果>
◎掲載プラン:Indeed PLUS
◎掲載期間:4週間
◎応募数:20名
◎予算:100,000円
◎応募単価:5,000円

課題:労務職のイメージとミスマッチによる早期離職

「労務」と聞くと、経理や人事との兼務で業務量が多く大変そう――
専門性が高く重要な役割ですが、マイナスな印象を持たれやすい職種でもあります。

過去には未経験者を採用したものの、実務とのギャップが生じて早期離職に。
また、人事・経理と比較すると労務経験者の母数が少なく、母集団形成そのものが難しいという課題を抱えていました。


施策:ターゲットを明確化し“質”を重視した母集団形成へ

■ 応募条件を具体化し、マッチ度を向上

Indeed PLUSを活用し、応募条件を明確に設定。

  • 労務事務の実務経験(年数不問)
  • 給与計算・年末調整・社会保険手続などの経験

必須条件を具体化することで、未経験者の応募を抑制し、経験者に絞った母集団形成を行いました。

■ 「労務専任」である点を強調

経理や人事との兼務ではなく、労務専任として業務に集中できる環境であることを明記。
兼務で業務過多に悩んでいる層へもアプローチしました。

■ 自動アプローチ機能を最大活用

Indeed PLUSの自動アプローチ機能を活用し、
募集条件と合致度・類似度の高い候補者へ積極的にアプローチ。
能動的に候補者へ情報を届けることで、接点を最大化しました。


結果:有効応募が増え、即戦力1名の採用に成功

応募数自体は突出して多いわけではありませんでしたが、
労務経験者からの有効応募が中心となり、選考の質が向上。

結果として、即戦力となる労務経験者を1名採用することができました。
「労務専任」というポジション設計が明確だったことで、応募から面接までの流れもスムーズに進みました。


成功ポイントまとめ

🔹 必須条件を具体化し、応募の質を向上
🔹 「兼務なし・専任環境」を明確に訴求
🔹 自動アプローチ機能で接触機会を最大化

応募数を増やすだけでなく、“質の高い母集団を形成する設計”が、今回の採用成功につながりました。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
DEYORIGAは求人の総合広告代理店として様々な媒体を取り扱い、
貴社の課題やターゲットに合わせた最適なご提案をいたします。
採用にお困りの際はぜひお気軽にご相談ください!

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓
 
2月18日(水)~3月1日(日)までは「イズミヤ枚方店」で開催しています。
先週に引き続き、2週間開催ですので、ごゆっくり商品を吟味していただけます。
イズミヤ枚方店は3月1日(日)18時をもって、完全閉店となっています。閉店前にご来店頂けるお客様にワクワクして頂けるような催事を開催していますので、この期間に近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

次回の催事は3月4日(水)~3月9日(日)の期間、滋賀県大津市にあります「平和堂 坂本店」にて、開催いたします。
久しぶりの湖西線エリアでの開催ですので、近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

店内は閉店までのカウントダウンが始まっていますので、催事場でも残り日数を告知しています。
催事では、500円均一コーナーと称して、お得な商品を多数取り揃えました。
この期間に是非お気に入りの逸品を見付けにお越しくださいませ。

売場写真↓

 
出入口正面のセンターコートでの開催です。
隣にはピアノが設置してあり、毎日多くのお客様の演奏を聴きながら販売しています。
毎日非常に多くのお客様で混雑していますので、お気をつけてお買い回りください。

今週は非常に広い売り場ですので、全商品を網羅しています。正面に500円均一コーなーを設置して、ご通行中のお客様に少しで立ち止まって頂ける様にしました。iから奥のコーナーが見えやすいように、所品配置には非常に気を遣っています。壁にならないように少しずつ位置をずらしたり、商品の向きを変えています。
些細な事でも積み重ねれば大きな変化が生まれるのではないでしょうか。
目に見える大きな変化が起こせればいいのですが、誰にもわからないような小さな変化を起こして、結果が変わった時は非常に嬉しいです。自分にしかわからないような、小さな変化を積み重ねて、お客様に喜んでいただける売り場作りを目指しています。

その「ブランク」は、実は「武器」になる。30〜40代・子育て復帰を狙う企業の本音とは?

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こんにちは!制作の潮崎です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄
皆さんは、今の仕事やポジションをどのようなきっかけで選びましたか? 私の周りにも転職を経験した友人は多く、特に30〜40代で子育てが落ち着き、数年のブランクを経て正社員復帰した「再出発組」がたくさんいます。そして、私自身も「ブランク」経て、多くの経験を積んだ「ワーキングマザー」の一人です。
今日は、多くの求職者が不安に感じる「ブランク」というテーマについてお伝えします。

 ◇  ◇  ◇

◆今、企業がもっとも欲しがっているのは「あなた」かもしれない

最近、求人原稿の作成依頼で圧倒的に増えているキーワード。 それは、「ブランク歓迎」「未経験歓迎」

実は今、多くの企業が、子育てを一段落させて「もう一度、正社員としてキャリアを築きたい」と願う30〜40代の方々を熱烈に求めています。 しかし、現場で求職者の方の声を聞くと、こんな不安をよく耳にします。
「数年の空白期間がある私を、誰が必要としてくれるの?」
「スキルが止まっているから、若い子には勝てない……」
今回は、広告制作の視点から、「ブランクがある人の本当の価値」についてお話しします。

―――――――――――――――――――

◆求職者が抱える「ブランクの壁」という正体

子育てに専念してきた期間、あなたは「社会から離れていた」と感じているかもしれません。
「PCスキルが最新じゃない」
「ビジネス敬語を忘れてしまった」
「急な欠勤で迷惑をかけるかも……」
こうした不安は、自己評価を下げてしまいがちです。しかし、企業の採用担当者が求めているのは、実は「最新のツールを使いこなす能力」だけではありません。

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「主婦スキル」は、高度な「ビジネススキル」である!

求人広告を作る際、私たちはその方の生活背景を深掘りします。すると、ブランク期間に培われた凄まじい能力が見えてくるのです!

・【マルチタスク能力】 予測不能な子供の動きに対応しながら、家事をこなし、スケジュールを管理する。これはプロジェクトマネジメントそのものです。
・【コミュニケーション力】 世代も価値観も違う「ママ友」や地域社会、学校との調整能力。これは対人交渉スキルとして非常に高く評価されます。
・【やり抜く力と胆力】 子育てという正解のない難題に対し、責任を持って決断し、状況を前進させてきた経験の連続。それは単なる忍耐力ではなく、困難な状況下でも逃げずに最適解を模索し続ける「完遂力」です。そして、相手を信じて任せる「胆力」は、変化の激しいビジネスシーンでチームを支える柱となります。

教育コストがかかる新人よりも、こうした「人生経験に裏打ちされた安定感」を持つ人材を求める企業は多いのです。
いずれもAIには代替できない、人間ならではの高度なスキルですね。

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失敗しない「復帰先」の見極め方

・「ブランク歓迎」の理由が具体的か:単なる人手不足ではなく「人生経験を活かしてほしい」と記載があるか。
・教育体制が整っているか:昔のスキルをアップデートさせるための研修制度があるか。
・柔軟な働き方に理解があるか:急な用事への対応など、チームでカバーし合う文化があるか。

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キャリアは「再開」ではなく「第2章のスタート」

ブランクは「空白」ではなく、あなたが人間として厚みを増すための「準備期間」だったはずです。 私たちは求人広告を作る際、あなたのその「見えないスキル」を言語化し、企業に届けるお手伝いをしています。

「私なんて」という言葉を、「私だからこそ」に変えて。 新しいステージへ踏み出すあなたを、私たちは全力で応援しています!

求人広告は、人生と企業の未来を繋ぐ架け橋です。
DEYORIGAでは、求人広告・デザイン・企画・コンテンツ制作まで、幅広く対応しています。採用にまつわる「伝えたいこと」を、ぜひ一緒にかたちにしていきましょう!

 

催事開催情報

エージェンシーサービスDiv.よりお知らせです!

火曜日は、弊社が販売代行しておりますアパレル催事の設営日でした。

今回の会場はこちら↓

2月4日(水)~2月16日(月)までは「イズミヤショッピングセンター門真」で開催しています。
今回は2週間開催ですので、ごゆっくり商品を吟味していただけます。
イズミヤショッピングセンター門真は3月31日(火)をもって、完全閉店となっています。閉店前にご来店頂けるお客様にワクワクして頂けるような催事を開催していますので、この期間に近隣のお客様のご来店を販売員一同お待ちしています。

次回の催事は2月18日(水)~3月1日(日)の期間、大阪府枚方市にあります「イズミヤ 枚方店」にて、開催いたします。
同店につきましては3月1日(日)をもって完全閉店となっています。

店内は閉店ムードがが高まっています。
催事でも閉店セールに合わせて、お手軽プライスの商品を多数取り揃えました。
この期間に是非お気に入りの逸品を見付けにお越しくださいませ。

売場写真↓

 
縦長の売場ですので、靴の販売を割愛させていただきました。楽しみにされていたお客様にはご不便をおかけしますがご理解いただきますようお願い申し上げます。
出来るだけ多くの商品を展開させていただいた半面、店内通路がやや狭くなっていますので、足元にお気をつけてお買い回りくださいませ。
冒頭でも紹介させて頂いたお手軽ポーチが大人気です。スマホと財布だけで身軽のお出かけしてみてはいかがでしょうか。春らしいパステルカラーや、少しの雨でも安心のナイロン素材と、多数取り揃えています。

引き続きバレンタインに最適な革小物も多数取り揃えていますので、ぜひ店頭で手にとってご覧下さいませ。

「春の採用ラッシュに備える!4月迄のアルバイト募集で“選ばれる求人”になるための4つの戦略」

どーも!執行役員の武市です。

毎年、この季節は学生の卒業や進学、就職などによりアルバイトの入れ替わりが活発になる“採用の繁忙期”です。
この時期は「人が辞める」だけでなく、「新しく働きたい人が増える」タイミングであります。
しかし同時に、求人広告の件数も一気に増加するため、
求職者に選ばれる工夫がなければ、なかなか応募が集まらないのが現実です。

この記事では、春の募集時期に成功するための「早めの動き出し」や「求人原稿の工夫」など、実践的な打ち手をわかりやすく解説します。これから求人を検討されている企業・店舗様は、ぜひ参考にしてみてください。

1. なぜ春先にアルバイト募集が増えるのか?

春(1〜3月)は、アルバイト市場が年間で最も動く時期のひとつです。その理由には以下のような背景があります:

・学生の卒業・進学・就職によるシフト調整や退職
・**新生活に向けて働き始めたい層(新入生・転居者など)**の流入
・年度末商戦(引越し、旅行、販売等)に向けた人員強化ニーズ

このように「辞める人が増える」と同時に「働きたい人も増える」タイミングであるため、企業・店舗側も新しいスタッフを確保する絶好のチャンスとなります。


2. 求人件数が増える中で勝ち抜くためのポイント

求職者は増えますが、それ以上に求人件数も一気に増加します。つまり、“選ばれる求人”になることが大切です。以下に効果的な打ち手を紹介します。

掲載時期を早める
早めに求人掲載を始めることで、優秀な人材を先に確保できます。3月になると競争が激化するため、早期の動き出しが成功のカギです。

ターゲットに刺さる原稿作り
・高校生歓迎、未経験OK、シフト自由等、求職者が重視するキーワードを入れる
・写真や動画で職場の雰囲気を見せる(安心感・共感を得る)

待遇・条件の見直し
・同業他社と比べて時給や福利厚生が魅力的かをチェック
・昇給制度、交通費支給、まかない付きなど、細かな強みもアピール

採用スピードを早める
せっかく応募が来ても、面接日程の調整や連絡が遅いと辞退されてしまいます。即日対応・即決採用が理想です。


3. まとめ:春の採用は「準備力」と「スピード」が決め手

春の入れ替わり時期は、採用の“攻め時”です。逆に出遅れてしまうと、「人が来ない」という深刻な状況にもなりかねません。計画的な求人戦略で、春をチャンスに変えていきましょう!